ラべリイタリア

研究・開発したFIREX600で構成された燃焼室インナーを使用
1970年以来ストーブと煙突用金属加工品の製造を専門に手掛け、数十年にわたる研究・開発で蓄積した暖房技術を豊富な経験を誇るc.f.m.srlのグループ企業として1999年に設立されたRavelli 製造の全工程を1100平米の自社工場で対応し、安定した品質管理が行われています。 燃焼室には FIREX 600 と呼ばれるバーミキュライトを原料とするライニングが施され保温性と加熱効果を高めています。 RDS(ラベリ・ダイナミック・システム)というユニークかつ卓越した技術革新により、いかなる設置環境においても安定着火、安定燃焼を実現。



